ひたすら書き換えの使い方

高校一年生では「ひたすら英文法」は年間最低2回、できたら3回を目標に繰り返すことをお勧めしています。
講師が授業として行う場合。解説をしてひたすらAの問題を行います。
Aが一通り終了したら今度はひたすらA,Bの問題を解いて解説します。

個別指導でDVD授業をされているところも同様です。個別指導用のDVDの使い方は弊社にございますので、ひたすら英文法使用例をご覧いただくか、お問い合わせください。
そこで単元が終了した時点でひたすら書き換えのAを行います。生徒の皆さんには時間を設定してノートに行ってください(5分から7分程度、速いみなさんは3分)。そして各自が隣にある解答で答え合わせ。
そして間違えたところは、ひたすら英文法のページに戻ります。DVDをお持ちの皆様は「ひたすら英文法」のDVDでの解説を見ていただきます。
そうして間違えた理由をチェックした後、間違えノートに問題を記入して行きます。
「ひたすら英文法」のB問題をこなした後に「ひたすら書き換えB」を同様にこなしてみてください。



ひたすら書き換え 使い方 英文法 DVD

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(これは他の問題集ではないことです)



ひたすら書き変えA,B各¥1,344-(税込) 5冊以上ご注文の場合は1割引とさせていただきます。
恐れ入りますが、送料はご負担願います。
「ひたすら書き換え」は志学出版の直販です。代理店からはお求めできません。

皆様の使用例、ご意見をお待ちしております。